左: ヴィクトリア時代の紅茶文化を学びます 右: サロンには常に100客以上のティーカップが。お好みの器でティータイム
左: ベランダで育てているお茶の樹、まだ赤ちゃんです 右: 食器メーカーさんによる特別講義。皆さん目がハート♪