2006年 2007年
紅茶の世界は思っていたイメージとはまったく違いとても奥が深く、「知る事の楽しさ」や「生活を楽しむ事」を私に教えてくれました。そして、何気なくいつも口にしている一杯の紅茶から広がる世界に、すっかり魅了されてしまいました。
紅茶を通してたくさんの方にお会い出来るのを楽しみにしています。